短冊に込めた、たくさんの「ありがとう」|医療特化型老人ホーム

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2026.07.15

スタッフブログ

短冊に込めた、たくさんの「ありがとう」

こんにちは!愛燦燦西永福の藤瀬です。

7月といえば七夕ですね。織姫と彦星が1年に1度だけ会える、少し切なくもロマンチックな季節です。

西永福でも七夕の行事を行い、皆様に短冊の代わりに習字で願い事を書いていただきました。

「宝くじが当たりますように」 「神様ありがとう」 「洋一、浩二、二人とも元気に過ごせますように」 「お星さまの1つに早くなりたい」 「豊君ありがとう」 「愛燦燦、いつも優しくしていただきありがとうございます。これからもよろしくね」 「家族みんなが健康で過ごせますように」

などなど、個性豊かな願い事がたくさん集まりました。

子どもの頃なら「〇〇になりたい!」といった将来の夢が多いものですが、人生の大先輩方の願い事はまたひと味違います。クスッと笑えるものから、ちょっぴり深いもの、そして何よりこれまでの人生や周囲への「感謝の言葉」がたくさん並んでいるのがとても印象的でした。

皆様の素敵な願い事や温かい感謝の気持ちが、夜空の星まで届きますように。

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