私が愛燦燦で 何度も辞めたいな。
そうおもうことがありました。 人との別れって寂しいですよね。

自分の夢や 役割を 失くしてしまいそうなとき
愛燦燦の歌詞のように

利用者さまや
スタッフと 一緒にすごした
心ひそかなうれしなみだがね、、、

敬楽会、 私の誕生日会。

ほんとうに 利用者さまからの感謝の声
スタッフからの喜びや涙に繋がります。

今までは愛燦燦 で
ドリームプロジェクトを叶えてきました

これからは
生きることは 旅すること
終わりのない この道
愛する人 そばに連れて
夢 探しながら
雨に降られて ぬかるんだ道でも
いつかは また 晴れる日が来るから
ああ 川の流れのように おだやかに
この身を まかせていたい
ああ 川の流れのように 移り行く
季節 雪どけを待ちながら

バレンタインの日に お祝いをしました
最期の企画は
シンデレラ
辛いことが起こっても、頑張って生きていればいつか報われるという希望や ひかりがあると違いますよね!
歳をかさねて 体力が低下したり 怪我や病気と 夢を諦めたり なかなか言えないことがあると思うんです。
デイサービスとは
全く関係ない 話に思えますが
愛燦燦の利用者さまは 皆さま
素敵に 過ごされています。 わたしには
とても そう感じています。
1番嬉しかったのは、私が たいして説明していないけど 門脇さん宮﨑さんも その状況で一緒にサポートしてくれてることが 何より嬉しい。
凄いんですよ。 派遣の方が一緒に働きたい!と、、 一年前に働いてた方がブログみて また働きたい!と、、、 そして門脇さんのご紹介の佐藤さんは 私が想う 心のケアを 自ら話されていたので 面接してるときに涙がでそうなほど嬉しかったな。 そんなスタッフが いるんだから 皆さまがいきいきされてるんですね。
ありがとうを心から
永尾寿康





























































































































































































