愛燦燦梅ヶ丘 の 敬 楽 会
第一部 9月18日 第二部 9月20日
最初に サポートしていただきました
一橋ガーデン 山本管理者 一橋の皆様のおかげで 素晴らしい 心の音色を奏でるきっかけになりました。 ありがとうございます。
敬老ではなく敬楽会

歳を重ねるだけでなく
皆さまはイキイキと楽しんで過ごされているからです。
そんな日々の感謝を、お伝えできないかな、、と手紙もお渡ししました。

今半お弁当を 皆様が
笑顔で召し上がっていました。
見栄えもよく食欲増進につながります。

ある方の箸が止まっていました。
1人で 手紙を読んでいました。
お食事は、いかがでしょうか。お話すると
「亡くなった嫁に報告するんだ!と そして この弁当を持ち帰りたい。」と仰っていました。
そうなんです。 奥様やお子様そして困っている方のことを 大切にしたい。
そんな気持ちが伝わってきました。
一時期から年齢的な食事量の減少とふらつき、活気が少しなくなってきています。 今一度、リラックスしていただき仲間と楽しく過ごす。利用者様らしくしていただきたい。
そんな私の勝手な思いを良く受けとめてくださる大先輩に感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございます。 
ある利用者様に
手紙を読んでお話すると
「ここに来て 変わった。」そう話をしてくださる方がいたんです。 
利用開始時は、狭い。息苦しい。出かけたい。私が来る場所じゃない。 そう仰っていた方でしたが、、、居場所って大切ですよね。 
「いまは ここに 感謝しています。
私の娘が海外から戻るから わたしが いま
こう変わったんだ! と伝えたら喜んでくれる」と 仰っていました。
パーソナリティがチェンジした そんな心が動いた瞬間を共有させていただきました。 とても感動致しました。 お会いできたことに感謝しています。
私達が変えたのではなく
ご自身で楽しみに きづいて くださったのです。 寄り添うことは 横にいて 本音がいえる関係になれたら変わってきますよね
立派な方ほど、他者への配慮から なかなか本心を語りません。 だから 待つんです。 さあ
10個の望みを 口にして
自身で 叶える

次のドリームプロジェクトは
すでに 始まっています。みんなが仲間です。 永尾寿康










































































